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風俗を思うと体が疼くほど好きになった体験談です。

受付終了間際にギリギリでした

朝からその日は会社帰りに風俗にって思ってはいたんです。でも結局は残業。こうなると風俗に間に合うかかなり微妙になってしまったんですよね。でも次の日は休日だし、出来ればその日の夜に風俗を楽しみたいって思っていたんです。そそしてようやく残業が終わった時、結構微妙な時間でした。間に合うかどうか本当にギリギリ。あと15分遅ければもう諦めただろうなって時間だったんですよ。でもギリギリ間に合いそうなので風俗店まで足早に向かい、受付ギリギリで何とかセーフ。ただその日はあまりお客がいなかったのか、割引までしてくれたり、更には待ち時間もかなり短かったので頑張って足を運んだ甲斐があったかなと。それに相手のTちゃんも、「今日はあまりお客がいなかったから助かったよ」なんて可愛く言ってくれました。その言葉だけでも風俗まで足を運んだ価値があったなと思いつつ、実際にプレイが始まったらもはやそういったことは頭から吹っ飛び無我夢中でした。

希望はやはり風俗なんですよね

仕事が終わった時、何をしたいのかと言われれば一番は間違いなく風俗なんですよ。お財布とも相談しなければなりませんが、理想を言えば風俗が一番。だからそれが叶う日は自分としても最高に気分が良いんですよ。そういえばこの前仕事帰りに楽しんできました。ピンサロに行ってきたんですよね。ピンサロそのものは割と久しぶりですが、お店には何度か通ったことがあったので勝手は知っていました。そのピンサロ店の売りは花びらです。強制というか、オーソドックスなプランが花びらなんです。一度に二人と楽しめるのが売りのお店なんですよね。一人目はクールビューティーとも言うべきSさんで、二人目は人妻のIさん。ちょっと系統が違う二人に一日でフェラをされる。それが出来るのもピンサロだからこそですよね。もちろん二発発射しましたよ。せっかくなのに二発発射しないのは勿体ないじゃないですか。二発目は多少イキづらかったものの、問題なく発射しました。